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トンとコズエの世界旅行なり  12月27日に無事帰国しました♪
by chiro3164
ICELANDia
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カテゴリ:ラオス日記( 34 )

ラオス歩数決算!

総歩数  155825歩  合計20日間

1日平均  7791歩

最高歩数  18471歩  バイクに乗っていった所。
                 こんなに歩いてるわけはないはず・・・

最低歩数  1300歩   バンビエンでチュービングした日。
                ぷかぷか川くだりしてました。
by chiro3164 | 2006-04-13 20:26 | ラオス日記

ラオスまとめ

【ラオスまとめ】

「なんにもないけどいい国だよ」
ラオスに言った事ある人に聞くとみんな言う。
実際行ってみて納得!!
自然に囲まれて、朝ほぼ毎日鶏の鳴き声で目覚める。
電気の無いドンデット島なんかではかなり規則正しい生活が送れました。

北から南まで縦断したけどやっぱり全然違う!
北の方が見所は集まっているかもしれないけど、南は世界遺産の
ワット・ポーや4000の島シーパンドンなどあって良かった。
ルアンパバーンやバンビエンでももっとのんびりしたかったけど、
4日間電気の無い島・ドンデット島で過ごせたのが一番良かったかなぁ~
ハンモックライフ最高なり★
そのうちここも観光地化されて、素朴さがなくなってしまうでしょう。

コズエ


ラオスという国は最後の桃源郷と呼ばれているらしい。
およそ桃源郷を破壊してきたのは人間だけど、それでも桃源郷はいまだ
人々の憧れの場所なのだろう。

実際に訪れてみた感想としては・・・
なるほど時間がゆっくりと流れているとかんじられる。
桃源郷というものは花々が咲き乱れ、時が止まっているもしくは止まって
いるような場所だと何かの本で読んだことがある。
この世のものとは思えないくらい美しい場所だと・・・

首都や主要な街では都市化が進んでいるが、少し田舎(?)に足を伸ばせ
ば人々は昔のままに(といってもラオスではつい最近まで)自給自足の
如き生活を送ってる。電気や自動車などの文明品を使いだしているものの
まだまだ人々は自然と共に暮らしている。

しかし、桃源郷かと問われればそうではないと答えると思う。
確かに自然は美しいし人々は貧しいものの生活を楽しんで暮らしてる様に
見える。でも、桃源郷という言葉は観光客を誘致しようという旅行会社か
なにかの方便だろう。

僕は現代の人が思っている桃源郷とラオスに使われているそれとは違うと
思っている。僕が思うに現代の人が思っている桃源郷という枠で考えれば
ラオスは桃源郷にあてはまるのかもしれない。
ラオスには美しい自然があるし、屈託なく笑える人々がいる。
ようは、自分達の手で壊してしまった自然や、自らが作り出した規制や
規則であっぷあっぷしている人達の無いものねだり的な存在なのかも。

滞在してみた感じとしては、都会に住む人が田舎にいって「あぁくつろぐ」
って思う感じににてる。とっても過ごしやすいところでした。
すごいと思ったのは、子供達が自家製のパチンコを使って木の実を打ち落と
してとっていたこと。そして、自転車の車輪を日本の昔みたいに棒切れで
転がして遊んでいたこと。
やっぱり、昔の風景だなぁ~。
こういうところがいいんだろうなぁ。

一番楽しかったのはバンビエンのチュービング(河下り)かな。
ほんとにのんびりとぷかぷか流れていくことができました。
シーパンドンでの生活も楽しかった。
月の明かりがこの上なく明るく感じられると思います。
桃源郷と表現したくなる気持ちもわかりますな~。

とん  
by chiro3164 | 2005-11-23 20:27 | ラオス日記

203日目 読書三昧

あっという間に4日目。
いつもの如く鶏の声に目覚め、ハンモックでゴロゴロ。
今日は(いつも)やることがないのです。
明日には再度カンボジアに入るから休息日。

まずはコズエに散髪してもらって、僕だけジーパンが泊まってる宿の
レストランに向かいました。コズエは残って読書。
何故、ジーパンの宿に向かったかというと、このレストランにスティーブ
ンキングの文庫本があったからです。
僕はあんまし怖い本は好きではないけど、スティーブンキングは大好きな
のであります。

ちなみに置いてあった小説は「バトルランナー」というもので、結構昔に
映画化されており、主役はアーノルド・シュワルツェネガーです。
映画は見たことあったけど、小説は見たことなかったのです。
ちなみにいうと、スティーブンキングの文庫本では完璧なハッピーエンド
というものはあんましありません。(つーか無いかも・・・)
映画ではハッピーエンドだったような気がするけど文庫では違うだろうと
いう確信があったわけですな。

こういう風にいうとバッドエンド大好きみたいだけど、決してそうではあ
りません。僕は評論家ではないので陳腐な考えですがスティーブンキング
の作品は、およそハッピーエンドという感じではないけれど、ごく微かに
救われる部分とか、報われる部分とかがあって、それが妙に悲しかったり
うれしかったりするんです。それをハッピーエンドとするかバッドエンド
とするかは読者次第ってかんじかな?よ~わからんけど。
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つーわけで、今日の目標はレストランに居座って小説を読みきる事。
スイカシェイクと昼ゴハンにて粘りました!!
読みきるまでおよそ5時間。我ながらがんばった。
面白かった!!映画より良かったとは思う。でも帰ったらもう一回映画も
見てみようかなとも思う。なんせガキの頃に見たから記憶がおぼろげ。

宿に帰ってからも、だらだら。
ここののんびり生活に慣れてしまったら日本では暮らせないのでは?とも
感じるほど良いところですな。
明日には出発するけど、名残惜しいもんです。
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シーパンドン。
かなりお気に入りの場所になりました。
メコンの水での水シャワーと昆虫たちに耐えられるならここはかなり
居心地のいい場所になるでしょう。

本日の歩数

   11月9日  3299歩

          5時間耐久読書をしてればこんなもん!?

                              とん
by chiro3164 | 2005-11-13 16:55 | ラオス日記

夕日クルージング

小島に上陸。

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by chiro3164 | 2005-11-13 16:49 | ラオス日記

202日目 だらだら島ライフ3日目 

「11月から乾期」と言いますが、まだ夜には雨が降ります。
(特に昨日のはひどかった・・・)
雨が降る=カエルが潤う 夜中にカエル鳴きまくり!!!
バンガローの裏が田んぼだけに凄まじい鳴き声にうなされました・・・
ああ・・・きっとすごい数のカエルがいるんだろうなぁ・・・

そして昨日のすごい雨の中、田んぼの方でばしゃばしゃと音が・・・
「え~!?こんな中田んぼで人が歩いてるの~?」
とドアを開けると・・・
雷の光でピカッとてらしだされる水牛達・・・
田んぼの中をばしゃばしゃ歩きながら、むしゃむしゃ草を食い続ける
水牛達。あんたら雷&雨でも関係ないのね。

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重い腰を上げて今日はチャリンコをかりて滝を見てきました。
お隣コン島にあるコンパーメンの滝なり。
コン島ってば入島料がかかるのですよ!!1人9000KIPも!
2・3年前は3000KIPだったのが3倍に・・・恐ろしいなり。
ワットプーだってちょっと前までは5000KIPが今は3ドル!
6倍かよ!!世界遺産に登録されたからかなぁ・・・

情報ノートによると「チャリで走り去れば払わなくていい」とか書いてあった
けれどそのチケットが滝をみるのに必要なのでちゃんと買いました。
(夕方4時以降は払わなくていいとか。)
滝はなかなかのもの!メコン川もあんなに激しくなるんですなぁ~
炎天下の中チャリンコこぐのも楽じゃない・・・
しかも昨日の大雨のせいで道悪い~!
橋なんて自転車降りて引っ張らなきゃいけないくらい。
う~ん これで雨期だったらもっとすごいんだろうなぁ。
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本当はチャリでドンデット島の北まで行く予定だったのですが
(カンボジア行きのチケットを買う為)あっさり宿でも買えちゃった~
船着場までの送迎込みだし。
なので今日も午後はのんたらでした。

近くの宿にいるGパンも今日はのんびりらしく、一日ハンモックに
いた様子だ・・・
ハンモック欲しくなっちゃうなぁ~
でも日本だとなぁ・・・

とんちゃんはどうやら筋肉痛になってしまったようです。
ごめんよ~!

今日の歩数  8061歩 自転車の振動かな?


2005 11・8  コズエ
 
by chiro3164 | 2005-11-13 16:43 | ラオス日記

201日目 夕日クルージング

かなりだらけたドンデット2日目です。
いや~ここは素晴らしい!!
人々や動物が自然の流れのまま生きています。
といっても、少しだけ自然に逆らって自家発電で一定時間電気を使用する
けど、それでもここに流れている空気はのんびりの一言。

もともと怠け者である二人はこののんびり具合に即座に適応。
朝の6時過ぎに鶏のコケコッコーで目を覚まし(コズエだけ)、朝食を
食べたのちハンモックに揺られる・・・
4日程いる予定なので何も考えず、気の向くまま赴くまま。
今日唯一やることと言えば、ベルギーの姉ちゃん2人に夕日を見に行こう
と誘われたこと。船でのんびり行くのですと。

だからそれまでのんび~り。
ゲストハウスに日本の文庫本が何冊かあったので、ハンモック&読書の
究極コンボでございます。

4時になってだらだらと船に乗り込み、1時間ほど船を走らせて夕日がみ
やすい小島に上陸。ここに到達するまでにもメコン川に反射する日の光が
まぶしいことそしてキレイなこと!!
時間がゆっくり流れていると思うドンデットで夕日が沈むというのは、
その時だけ時間が早く流れていると感じます。
みるみる沈んでいく太陽、訪れてくる夜と静寂さ・・・
しかし、ここの夜は月が出ているうちはとても明るい!
夜は月の光だけで充分なのではないか?と感じるほどです。
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日が沈んで、夜が迫ってきたくらいにゲストハウスに到着。
そのまま夕食を食べに近くのレストランへ。
帰りは真っ暗になる事が予想されるので、懐中電灯を持参。
いくら月が明るくても、僕らは不慣れだし道のすぐ横にはメコンが流れて
て落ちたら簡単に死ねますと情報ノートにも書いてあるし。

まだ2日目ですが、昨日今日と見あげる空が真上は星空なのに、視界に入
る端のほうの空がピカピカと雷が光っているのです。
不思議な事に、しきりにピカピカしているわりには全然ゴロゴロという音
が聞こえない。遠すぎるんだと思っていました。
なので、近くのレストラン(徒歩10分位)に行って帰ってくるくらいま
で雨は降らないだろうと考えたのですが、これが失敗。

夕食を食べている途中から突然の大雨!!
雨期によく降るような感じでそれこそバケツをひっくり返した感じ。
まあ時間にして30分ほど降っただけだったのですが、あまりにもの凄い
勢いだったので、懸念していたこと・・・
それはもちろん帰り道。グッチャグチャでした~!アイヤ~!(中国語)
雨雲がまだ残っているので、月明かりがなくあたりはま~っくら!!

これだけ雨が降ると、ここ最近の経験からすれば道はカエルくんの天下!
一本の懐中電灯だけを頼りにズブズブと歩いていた時に懐中電灯の光が
とらえたのは見間違うこと無きカエルくん!!
コズエは飛び跳ねながら悲鳴をあげる。(こいつがカエルじゃねーか?)
そして恐慌状態・・・もう話になりません・・・

しゃ~ない。おんぶ作戦しかないか~。
ビービーいってるコズエをおんぶして(おもて~)進みます。
月が出ていないから真っ暗だけど、雷が光ってるおかげでちょくちょく
道全体が見渡せる。よかった、懐中電灯だけでは道がどうなっているのか
よくわからんのです。雷の光ってのは明るいもんです。

コズエをおんぶしながらグチャグチャの道を進むという拷問行為が永遠に
感じられてきたころ、ようやくゲストハウスの目の前に辿り着きました。
ここで、島をまわっていたジーパン達と遭遇。
チャリでまわってたから彼等は身体もぐっしょりでした。おつかれ~!!

コズエを部屋の入り口で降ろし、そのままビール!!
疲れた体に最高のいっぱいですが、コズエの体重に屈服したのか僕の両手
はビールの瓶やタバコを持つとプルプルふるえてました。
あぁ~明日は筋肉痛かいの~?

もうコズエをおんぶするのは御免です・・・

本日の歩数

  11月7日  7270歩

         カエルくん!もう少し控えてくれたまへ!!

                              とん
by chiro3164 | 2005-11-13 16:38 | ラオス日記

ワットプー★

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by chiro3164 | 2005-11-12 19:15 | ラオス日記

ワットプーまでの道のり~

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by chiro3164 | 2005-11-12 19:08 | ラオス日記

200日目 ドンデット島に到着~♪

なんだかんだで200日目ですよ!!!早いもんだ~!
いつの間にか半年も過ぎちゃっていたのですな。

今日はラオスの南!ドンデット島に移動です。
ぎゅうぎゅうのソンテウ(乗合トラック荷台)に揺られながら2時間半で
船着場に到着です。
ここ最近ガソリン値上がりで交通費がかなり値上がりになっているけど
ここのボートはかなりぼったくりらしい・・・
10年前に来た人の話だと一隻2ドル→1人2ドルに値上がっている~!!
ここのボートを使うしか方法がないからってひどいなぁ・・・

地図がないと説明しにくいのですが私達の行きたいドンデット島は
南側にあるコン島と橋でつながっているのです。
目当ての宿はドンデットの南。でもドンデットの船着場は北。
歩くのがいやだったので割高にあるけどコン島の船着場まで行っちゃいました。
(コン島の船着場は橋の近くなのです)
1人2ドル。どうやら人数で割っているらしく今回は安いほうかも。
ドンデット島の北でも2ドルの時もあるらしいので・・・
旅行者が少ないシーズンは高いんだろうなぁ・・・
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ボートからの景色はまさに南国!
メコン川の周りにはたくさんのやしの木。なんだかいままでのラオスとは
違う感じだぞ~!!
宿はバンガローでベランダにはハンモック♪
電気は夜6時から寝るまで(?)の数時間の自家発電のみ!
もちろんバンガローには電気なし!アルコールランプ有り!
バス・トイレ付だがシャワーはメコン川なり。

聞いてはいたけどすごい所だなぁ・・・
とりあえず今日は(も?)ハンモックに揺られてだらだら。
対岸の宿が結構明るくて残念だったけど、夜には期待通りの星空☆
宿の裏は田んぼなのですがそっちからなんても~たくさん!!
ラオスにはいってから結構きれいな星空をみてきたけどやっぱり電気が
ほとんど無い、ドンデットで見る星が一番たくさん見えます!!
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良く考えてみると電気がちゃんと通っていない所に来るのなんて
生まれて初めてかも・・・
なんだか新鮮な感じで5日間過ごせそうです。
アルコールランプ臭い・・・

今日の歩数   6203歩  久々にバックパック背負ってたくさん
             歩いた気がする~

2005 11・6   コズエ
by chiro3164 | 2005-11-12 19:04 | ラオス日記

199日目 世界遺産ワットプー見学!

いざワットプーへ。
宿のやさしいおばちゃんにチャリを借りてひたすら走らせます。
チャムパサックからワットプーまではおよそ8キロとか10キロとかよー
わかりませんが、とにかくペダルをこげばいいんでしょ!?

途中で、後ろ向き(道から)に座しているブッダ像を発見。
なんでこんなところにあるんじゃろ?
不思議に思いながらもシャッターをきりました。

途中の道はのどかな気分満載でよろしいものです。
畑でだらだらしてる牛とか、稲かってるおばちゃんとか・・・
ラオスにいると、ほんとうに動物(家畜だけど)と人が共存してるな~
と感じます。それがここの人にとっては当たり前だし、貴重な食料でも
あるんだろうな~。

走り始めてから約1時間。
だらだらこいでたわりにはまあまあな時間でワットプーにつきました。
入場料を払って中に入るとまず迎えてくれるのが大きな池。
その先に、遺跡が広がっています。
遺跡っていってもそのほとんどが崩れており、まだ修復されてはいません
が、大きさではかなりのちいささ・・・
拍子抜けだったという感想をよく耳にしましたが、期待しすぎていると
そんなことになりかねないかも・・・

僕らは、変な話期待していなかったので、まあこんなもんでしょうと思っ
た程度でした。しかも遺跡はまだ入り口。これから先にすんばらしいもの
が控えているとも考えられます。
実際、この遺跡はアンコールワットみたいに人口的に高さを作り出すわけ
ではなく、自然の山腹を開いて作られているようなので、自然と融合した
遺跡が見られるかも?と少し期待。

一番上まで登る頃にはハーハーいってましたが、登ってみると後ろの大き
な岩に守られたように作られているお堂がありました。
その中の仏陀像はなかなか面白い顔をしていました。
この付近にある、象・ワニ・蛇の彫刻が彫られた岩が有名でもちろん見に
いきましたが、その岩があるところは大きな岩がごろごろおいてあって、
なにか目的があって置かれたという感じはなく、ただ無造作においてある
という感じ。
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しかし、たしかにこの3つの岩はおもしろい。
なかなか正確に彫られています。ワニの岩は、ワニの形に大きな穴を掘っ
てありその大きさがちょうど人がはいれる位の大きさである事からか生贄
を捧げる為の岩ではないかという説があるそうです。

そして、登りきったところから見下ろす地表はただただ広く、壮大な光景
でした。それを見るだけでも登った価値があると思ったほどです。
僕らにとってはいささかの拍子抜けはあったものの行ってみる価値のある
遺跡ではないかと思います。
博物館に安置してある遺跡の発掘物もなかなか見ごたえがありますが、中
でも僕の目をひいたのは大理石で作ったと思われるナーガの上に座した
シバ神(多分)の像です。
いままで、大理石で作ったものを見たことがないということもあるけど、
ナーガの顔もいままで見てきたのとはダイブ見た目が違います。
ワットプーを訪れたら探してみてください。
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宿に帰った後はまたしてもだらだら・・・
夜はこの日の朝宿に到着したタンノさんと旅話で盛り上がりました。
タンノさんはかなりの旅人で、いままで行った事のある場所についてかな
りいいアドヴァイスをいただきました。
よかった~。感謝感謝。

次の目的地はシーパンドンのうちの一つであるドンデット。
この島には電気が通ってないらしく、夜の一定時間だけ発電機で明かりを
灯すらしいです。
たぶんのんびりだろう。
明かりがない島での夜空の星はどんな風に見えるのか!?
いまから楽しみだなぁ~。

本日の歩数

  11月5日  8909歩

         たまに観光してみても1万歩にはとどかず・・・

                               とん
by chiro3164 | 2005-11-12 19:00 | ラオス日記